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科学的に立証された「玉葱」の驚くべき薬効
たまねぎの薬効の中心はたまねぎ独特の臭いのもとである硫化アリルという成分。この硫化アリルはビタミンB1の体内での吸収を高め、守る働きをするスグレものです。これまで諸外国で行われてきた数々の臨床試験のデータによると、一日50g程度のたまねぎを食べるとその薬効が得られるということです。

動脈硬化と高血圧の治療と予防
たまねぎの薬効成分が血液中の不要な脂肪やコレステロールを溶かします。
狭心症・心筋梗塞・脳卒中に
血管を止める血栓形成を防止すると同時に、血栓を分解・除去します。
糖尿病の治療と予防
インシュリンの分泌を促進させ、血糖を低下させる作用があります。また、異常のある高い血糖体にのみ作用し、正常に戻れば作用は止まるので、心臓障害を起こすなどの副作用の恐れはありません。
美容や老化防止に
活性酸素を抑制し血液を浄化する作用があるので、小じわの予防や皮膚の老化防止に効果があります。
成長期のお子様に
カルシウムの含有量が高く、成長ホルモンと同様の作用があります。
不眠症の解消に
興奮した神経を静め、不眠や精神の不安定を解消します。
解毒・殺菌作用
たまねぎには強力な殺菌・殺虫効果があります。
ダイエットに
不要な脂肪分を排出する働きがあり、良質なたんぱく質を豊富に含むためダイエットに効果があります。
その他
消化促進・便秘・生理不順・風邪の予防・精力増強・脱毛症等にも効果を発揮すると言われています。